私言葉後書

  1. 一發目の應募作品。
  2. 時間が無かつたので、もう思ひ附く限りに。でも意外に纏まつて良かつたなあ。
  3. 花言葉、調べてみると深いからねえ。他の應募者の作品を見てみると、皆色んな發想で書いとるなあ、と。これこそが多樣性さね。
  4. だから、花言葉を調べてみてから書いても良かつたなと笑。
  5. 締めはもうちよつと餘韻が欲しかつたかな。
  6. 締めのあんたといふ花の言葉は――?は、最初あんたといふ花の事は(略)の後にあつて、飛ばすだけですもの?では締まりが惡いから、最後に持つて來て、さて。を附けた。まあ、恰好にはなつてゐるかな。これだから文章つてのは難しいし、巧妙だよなあ、と思ふ。
  7. 赤いアブラムシはセイタカアワダチソウヒゲナガアブラムシと言ふ。これが又氣持が惡い。でも外國產で珍しい種だつたんだなあ。
  8. やつぱり好奇心で調べ物をしておくのは大事。特に當り前だと思つてゐる事程。
  9. 讀んで貰ふのが前提なので、ここは遠慮無くルビを附けた。圓滑に讀めるやうに、單語は單語單位で。
  10. 次いで、捨假名も遣つた方が良かつたんだらうが、私は竝字が好きなのでそのままにしてゐる。どうだらうなあ。素で書く時は竝字の方が樂。でも竝字の文書から捨假名を見出すのは……手間なんだなあ。その逆は簡單らくなんだが。
  11. ちャは、誤讀を防ぐ爲に。大事なところだからね、すんなり讀ませたかつた。實際かういふ書き方は昔の作家にもあるんだけれども、誤讀を防ぐ爲なのか、ある種の含みなのか、アクセントなのか判らんなあ。どう使ひ分けてたんだろ。
  12. ページコメント・スタンプの無效化は最近になつて出來るやうになつたらしいけど(ページスタンプをリリースいたしました : エブリスタ運営ブログ)、これは寧ろ前提であつて欲しい。反應と言つてもね、どの程度欲しいか、エブリスタに何を期待してゐるか(利用する動機)、つてのは、ユーザーによるから。
    1. スタンプつて要するにノベルアップ+スタンプ機能みたいなもんだらう?
    2. Web拍手と同種だなあ、生身の人間からの反應(を測定するものでしかない)。
    3. 私は具體的な批評が欲しいので、感想・レビューのみ可にしてゐる……と言つても期待出來たものではない。それだつたら受賞の選ぴやうに絞つた方が良いかね。アマチュアの意見を輕んじるわけではないが、エブリスタユーザーの書いてゐるもの(感想等含む)を見るとねえ……。詮索好きな人はカクヨムに移行した印象。批評家ごつこが出來るから笑。
    4. ポチポチ出來るものつて、その時の氣分なんすよ。だから昂奮を引起すコンテンツが最も數字を得てゐる。
      1. つまり、反應を得る事に執心すると、それだけ過激なコンテンツを創つていく事になる。昨日の刺戟に慣らされた讀者にはもつと强い刺戟を、その刺戟に慣れた讀者には、もつと强烈な刺戟を……。
      2. そして、今日のWeb(投稿サイトの)小說の多くは、過激なものばかりである。小學生が小說を書かうと思つて訪れたサイトに表示されるものではないでしよ、最早。
    5. そりや、存在を見て貰へるだけ有難い事ですけどね、これだけ人がゐる中で。でも見られてゐるからつてモテてゐるわけでもないし、モテまくるからつて取つ替へ引つ替へ附合ふわけにもいかないでせう? 挨拶は大事だけれども、こちらが返したり期待したりするのもその程度にしておくべきかと思ひます。私は。
  13. 私がエブリスタを選んだ理由としては、賞金附き・短文・アマチュア參加可のコンテストを頻繁に開催してゐるから(要するに短文で應募出來る公募を探してゐた)。賞金附きで月に1~2囘程度の開催頻度つてのはエブリスタくらゐだらう。
  14. 不滿としちや、弘吿が不愉快な事。いや、弘吿つてそもそも不愉快な存在なんだけどね。特に酷いと感じたので、早速意見した。
    1. サイト内の(特に作品ページの)広告について:

      「顔面」「たるんだ腹部」など、身体の一部を拡大した画像広告が不快です。

      スクロールすると突然眼に入り、とても驚きます(恐怖心を抱きます)。

      読書中の場合、作品の雰囲気に浸りきれません。

      読者としても、著者としても、読書体験を台無しにされるだけなく、作品そのもののイメージを損なっている、と感じます。


      是非広告の内容、もしくは配置の再検討をして頂きたく思います。

      例えばエブリスタから書籍化された作品の宣伝であれば、エブリスタが提供するものとして「自然」ですし、ユーザーとしても抵抗は少ないです。

      無論、一番良いのは作品ページに広告が無い事ですが……。

      「身体の一部を拡大した画像広告」を継続するのであれば、せめてページ送り(ページを移動するボタン)の下に配置するなどして欲しいです。


      広告はエブリスタとは「関係の無い」発信であり表現かも知れませんが、ユーザーにとってはサービス、ひいては「エブリスタ」の一部に変わりはありません。

      広告の質の低さ(そしてミスマッチ)は、掲載者のブランドの質の低さに直結します。


      幸いにして、エブリスタは昨今の小説投稿サイトに見られる性的な(明確にしないまでも、性的欲望・文化を彷彿とさせる)広告がありませんので、その点においては安心を感じていますし、これからもそう言った広告は導入しない方針で続けて頂きたいです。


      経営に苦労していらっしゃる事とは思いますが、検討の程宜しくお願い致します。

    2. 投稿コンテンツが性的つていふのはある、笑。
    3. 作品を穢すやり方を續けるとどうなるかつて言ふと、單純にユーザーが流出するといふだけ。私のやうにコンテスト目當ての人間しかゐなくなるだらう。それがエブリスタの唯一の强みだし。
  15. これでもなろうpixivよりはマシといふ事實。
    1. なろうの良い點は、作品ページには弘吿が無い事。
      1. 2020年5月19日:
        1. 一番下にバナー弘吿があつた。
        2. でも一番下なだけ、まだ良心的かな。を見てみると。
  16. ビビッドアーミーなるコンテンツ(リンクすらしたくない)の弘吿が酷過ぎる。露骨な性的表現が不快。
  17. 更には弘吿に圍はれてゐる投稿小說そのものが性的、といふね。揭載者はマッチングさせただけかも知れない――ユーザーの實際的なデータ(年齡や嗜好)も把握してゐるだらうしね。
  18. とにかくユーザーも運營も下品だつて話なんだよ。――いや、世界が既に下品なのか。
  19. もうどうにでもなれ。私は不快だ、不快を通り越した絶望だ。
  20. 小說投稿サイトは前提として下品な場所なのだ、といふ事を、私は認めねばならない。
    1. 例へば雜誌なんかの讀者投稿では、選ばれた者しか揭載されないが、それは出來得る限りの、雜誌(ブランド)と讀者を守る手段なんだよ。
    2. ルールがあつて尙、人が入亂れれば場は亂れる。この世界そのものがさうだし、言はばコミュニティは、世界を切取つた孤島なのだ。
  21. ……何だか昂奮して纏りが附かない。エブリスタに投稿するかも知れない、この弘吿の不快な件を。
  22. 他、ランキング上位が(特に恋愛カテゴリにおいて)過激表現作品で埋め盡されてゐたり、コミュニティの宣傳活動に不毛さを感じる。
    1. 例:
      1. スターとPV増やそう! - 小説投稿エブリスタ気が向いたらスターを押しに行きます。私のも押してくださるとうれぴーです。
      2. 宣伝したい方、スター投げ合いたい方募集 - 小説投稿エブリスタスター投げ合いたい方、宣伝したい方募集します↓よろしくお願いします((>_<)
      3. 作品の宣伝 - 小説投稿エブリスタスターの投げ合いしてください。
      4. ⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️ほしい人!おいで!スター送ります - 小説投稿エブリスタ宣伝してね!スター送ります!
    2. これ、わざわざ探して來たわけぢやなくて、コミュニティページのトップにあつたスレッドだからね。
  23. スターを附ける……まさにこれ、スターも閲覽數(PV)も、作品の評價ぢやない。ぢや讀者はどうやつて面白い作品を見附けりや良いんだよ、と。私は面白い作品が讀みたいのであつて、あんたの作品が讀みたいわけぢやない。
  24. 數字を見て作品を讀むと言ふのは、もしかしたら厚底ブーツ履いて背伸びした作品を讀まされてるかも知れない、つて事なんだよ。
  25. 反應が欲しい讀まれたい
  26. 要するに、書き手のオナニーに附合はされてゐる、それが小說投稿サイトの正體。糞。
  27. スターやPVが勵みつて、自分でさせておいてよく言へるもんだ。
  28. つーかスターが云萬といふ人も宣傳してるんだな(しかもマルチポスト。だからこそ云萬なのかも知れないが)。かういふのをつて言ふんだらうか。
    1. 皆さんの應援のお蔭ですう! 有難うございますう!とコメントしてから、宣傳揭示板に連投。
      1. 皆さんつていふのは、厚底ブーツを履かせてくれた誰かなんだな。
    2. 作者がやつてるから餘計みつともない。
    3. こんなものが營業努力なら、私は賣れなくても良い。
    4. 讀んでもゐない(かも知れない)人間の應援つて應援と言へるんだらうか。中身の無い數字なんか貰つて虛しくないだらうか。
    5. ここに人間はゐない、と感じる。
    6. やがて本物の讀者が現れて評價してくれるだらう、といふ期待がここにある。しかしながら、價値の無い星屑で積上げた數字は、明らかに生身の讀者を騙してゐる。だから橫行し――平氣で成されてゐる事に怒りを感じるのだ。
    7. 要するにサクラ(しかも、そのサクラの數値が實績として殘る)なんだよ。自分で竝ばせておいた客を見て安心するといふのは、狂氣の沙汰に感じるんだが、孤獨が恐い、といふ事なのかね。ずつと音樂を掛けつぱなしにしておくやうな。
  29. 更に問題なのは、自分で面白いかどうか判斷出來ない人間がゐるつて事かな。自信が無い。正直な氣持が言へない、他人の思わくが恐い――さうして、機械的にスターを押すといふ行爲が、拍車を掛ける。
    1. せつかく正直になる爲に舞臺に上がつたのにね。
    2. 迎合するか、默るか、正直になるか、匿名化するか。
  30. 絶望した。果てしなく絶望した。
  31. ユーザーの手に委ねるつてかういふ事なんだよ。
    1. いや、業界も結局はかういふ仕組なのか知れんけどね? こんな、笑つちやふ。
  32. ……檢證も無く書連ねたけど、私は自分を責める氣にはなれない。寧ろこれが惡いであるなら、望むところだ。
  33. となると、もうスターを貰ふ事は逆に不名譽な事かも知れないな、私にとつては笑。
  34. 感想・レビューを無效にした。
  35. もう、機能を限定した方が良いな。公募專門と言つたら、本當にさうする。應募以外にする事は無い。その方が餘程悧巧だらう。一つの答へ。私にとつて小說投稿サイトの役割・利點は、公募に應募出來る點でしかない。
  36. あと、Web小說Webで揭載してゐる小說は違ふらしい。
    1. 「Web小説で食っていく」は可能か?小説と作家の未来 Web小説の森 : コラム | monokaki
    2. 6・7年前、エブリスタでもプロ作家の作品を積極的に掲載していた時代があったんです。PVを増やす効果はあったんですが、やっぱりより多く読まれるのはWeb最適な小説なんです。プロの作家さんでも読まれるためには「Webで読んでおもしろい文章」にチューニングしないといけないので、既に紙で商業出版されている方ほど難しいのかもしれないです。
  37. 數字が賴りにならないのはWeb全般の問題つすね。今に始まつた事ではない。
  38. なろうとは契約を切りたいと思つてゐるんだが、契約を解消(=アカウントを消す)と、リンク切れが發生するからなあ……。この場合は仕方無い事なのかなあ。
  39. 私はした事を批判したけれども(所感(2018年9月29日~2019年))、中にはこれ以上契約してゐたくない、といふ人もゐたかもね。
  40. 創作物が創作者の自慰(文字通り)、つてのは認めるよ。でも機能を賴りにした人間が馬鹿を見る、そんな、投稿サイトそのものを破綻させる行爲が許せなかつたんだよ。
  41. 結局著者が書く事だけに徹せるサービスなんて無い、つて話。
  42. 何でレビュー專門サイトつて無いんだろ(あるのか知れんが)。
  43. さう、サービスとして破綻してるから嫌ひ(單純に遣へない)、つてのはあるな。ポイントとか感想とか、全然差別化になつて無いんすよ。ノベルアップ+はそれが換金出來るといふ事に過ぎないし。創作者が眞に求めてゐる筈の、眞劍な(文章そのものの)評價つてのは今でも受けるのが難しい。
  44. 私は金を拂つて批評して貰ふ事が無難だと思つてゐる。未だ實行出來てないけどね。いつかはしたい。
  45. 投稿サイトではユーザー同士がポイント稼ぎして、Web全體ではキーワードだの被リンクだの、檢索アルゴリズム相手に得點稼ぎをするわけだ。
    1. 奴らの相手は人間ぢやないわけです。人間に向けて書いてないわけです。自分にすら向けてないわけです。
  46. は、つて感じ。
  47. 前述の通り、世界は案外こんな仕組なのか知れないが、Webではその舞臺裏が生で見えてしまふつてのが何とも痛々しく、滑稽だ。逆にやつと人間の汚さが見えるやうになつたんだよ、と言はば(報道的な)進步・露呈に感心する人もゐるか知れないがね。餘りに汚過ぎないか、世の中つて? 私が期待し過ぎてゐるのか?
  48. Webの驚く事にはさ、これ程までに金が欲しい人間がゐるつて事なんだよな。本當に驚くよ。
  49. 金の話しかしねえ

2020年5月19日:カクヨムと批評

  1. カクヨム印刷關係とか、內容としてはまだマシな弘吿を配信してゐる。と思つたけど、ビビッドアーミーグロい弘吿、ありますねえ!
    1. でもでかいし、作品ページにもある。
  2. よく見てゐなかつたが、自主企画つて面白さうだな。自分の讀みたい小說募れるのか。
  3. ガイドラインで禁止してゐるところを見ると、やつぱりエブリスタはぶつ壞れなんだなつて思ふわ。投げ合ひ附け合ひ
    1. 自主企画の利用について - ガイドライン - カクヨム
    2. 「主催者が参加作品に無条件でおすすめレビューや応援やフォローを与える」、「参加者同士で相互評価を確約している」、「特定の作品へ誘導している」、「実際に出会うことを目的としている」、「営業、宣伝、勧誘、募集をしている」等の企画は削除する場合があります。
  4. なんかなろうよりまともに思へて來たわ……。書き方もに近いユーザーも多いし。つていふかエブリスタが本當にどうにかしてゐたんだな。ケータイ小說出身だからか?(ケータイに限つてはゐないんだらうが、特に戀愛カテゴリではその傾向が見える)
  5. これを機に批評家ごつこをしてみても良いやうな氣はしてきた。自分のサイトでも書くし、未だにキャッチコピーとやらは嫌ひ(鼻に附く)なんだけど。
  6. 小説を評価する - カクヨムヘルプセンター
    1. でもね、評價つておすすめレビューぢやないんですわ。本當に糞味噌に書く時もあるよ。無論、何で氣に入らないか何で駄目だと思つたかは眞劍に考へるつもりだけどね。
    2. 決して稱贊でも(優良といふ意味での)肯定でも無いんですわ。
    3. なんだろ、投稿サイトの運營者は襃めさせようとするよな。ユーザーが批評出來なさ過ぎるのか、中傷者が多いのか。
    4. 作品を書いてゐる側もさうだけどさ、批評する側も巧みぢやないと傳はらないよな。皆平等に書き手だ。
  7. スローリーディングの練習。絶對古書でした方が良いんだけど、さうさう掌篇集なんて見附けられないし、動畫觀るよりマシな趣味かと思つて。
  8. ああ。さう、私最近變なんだなあ。公募始めようと思つてみたり、同人誌頒布しようとしてみたり笑。落著かない。
  9. 運營に向つて評價されない(讀まれずに流れてしまつた)作品も救濟して下さいよお!つて言つてる人もゐるけど、我々が政府に向つて減稅しろ手當出せ時給上げろつて叫んでるのと同じなのよな。
  10. その見出されなかつた作品が幾らあるんだつて話なんだよ。運營が選定したところで、結局選ばれなかつたといふ不滿は出て來るだらうし。救ふ事なんて不可能なんだよ。
  11. レビュー:0で逃げていくのは誰なんだよ。
  12. で、傷の舐め合ひが始まると。結構。
  13. 選ばれた人間でさへ選ばれてゐないといふ事に氣附くべき。確かにに向つて要求する事が全うな時もあるけれど、一番は自分を信じる事なんだよ。選ばれようが選ばれまいが生きていけるといふ、その自信だ。
  14. 不公平? そんなの見てりや判るだろ、言つてみりや、公平さは自分の中の正しさ、樂しみの中にしか無い。

2020年5月20日:カクヨムと弘吿

  1. なるほど、弘吿が表示される小說とさうでない小說があつて、何故かと思つてゐたけれど、單純にリワードだつたんだね。
    1. 作品に広告を表示してカクヨムリワードを獲得する - カクヨムヘルプセンター
  2. 私はね、讀書體驗を損ねる方法でしか稼ぎの道を見出せないといふ事に絶望してゐるんだよ。
  3. それならノベルアップ+ポイント制の方が遙かにマシなんだよなあ。
  4. どこも弘吿、弘吿、弘吿
  5. 金を見せびらかされてゐるやうな氣分だよ。
  6. Webは大層下品な場所になりました、自分にとつてごみのやうなものでも、平氣で賣附けます。
  7. 小說讀みに來た人間にとつて、弘吿は塵である。覺悟しておけ。
  8. 大切な作品に塵を塗附ける作家。
  9. もう澤山なんだよ。

紙の書籍の利點はここで浮彫りになる――本文しかない、つて事だ。目障りな弘吿も、システムからの追跡も、章と章との繼目も、作者の存在も、コメントするかどうかも、そんな事は氣にもさせず本文だけを讀みませてくれる。


紙の小說Webでの小說に上下は無いといふが、Webでの小說つてのは原則として、ただただ下品なんだよ。この有樣を見てゐるとな。だから小說を公開する場としてのWebを見る時、Webは相應しくないと判斷する作家が出て來るのは當り前だよ。

餘りにも作品と無關係な物が媒體に紛れ込み、そして(作者と讀者同士の)干涉が過ぎるといふのが、現狀のWeb、特に投稿サイトの姿ではないか。

ここに安息は無い。

あるいは環境作りをしなければならない。


弘吿を載せて稼ぐ、そんな方法はずつとずつと昔から存在してゐて、新しくも何とも無い。

弘吿主から見れば、弘吿に附隨した小說など、冗長なキャッチコピーに過ぎない。

私言葉補足・改訂履歷

  1. エブリスタ投稿、君ちん公開
    1. 私言葉|ヒューマンドラマ小説|絲 [sinumade.net] - 小説投稿エブリスタ
  2. 結果發表:選外
    1. 三行から参加できる 超・妄想コンテスト 第124回「花言葉」
  3. CC0適用